Borderless Communication!

English to Follow

「自分たちの売るものは、自分たちで使う」

この、職場のモットーのおかげで、日々めまぐるしく進化しているコミュニケーションツールに触れることができる。
インターネットは、国境の無い世界を実現させている。

「そうは言っても、所詮はバーチャルの世界じゃないか!」と言うこと無かれ。
ついに、その仮想空間に現実にある町が創られ、その世界の中で、人々が、さも現実世界にいるかのように、
コミュニケーションをとる時代がやって来たのだ。

映画『マトリックス』の世界は、もうすぐそこまでやってきている。

“We must use the product if we sell the product”

I can come up with the latest communication tools thanks to this rule.
I feel the borderless world can be realized by Internet.

Don’t say “That is just a virtual world!”
Real world is made in Internet and people can meet each other in that world.
The world like “MATRIX” will be realized.


インターネットのできる環境さえあれば、どこにいても、誰もが世界に向けて声をあげることができる。
それも、文字だけではなく、音声、画像までもが簡単に共有できる。
距離の制約を取り払い、自由なやり取りが可能になった。

If you can use Internet,it doesn’t matter about place.
Everyone can send your message to the world.
Distance is not problem for us and we can communicate freely.


デジタル・デバイドや、サーバファーム稼動による電気消費量の増加など、まだまだ課題は残っているけれど、
世界中の人々が、自由に表現し合い、距離を問わず、お互いを知り合うことができるのであれば、
きっと「知らなかった」ことによって生まれてきたであろう障壁を取り払うことは可能なはずだ。

Of courese,there are also some problems, “Digital Devide” or “Green”, but if people can communicate each other without the problem about distance, a wall by ignorance must be dissapeared by Internet.

通信が戦争のために作られた技術だっただなんて、信じられるだろうか?

Who can believe that Internet was created for war?

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